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2010年12月14日火曜日

緊急速報:*玄海原発で穴の開く事故発生。

九州から関西にかけて、8000~2000cmpの放射線値を観測しました。濃度が4倍なので「大丈夫だ問題ない」という発表ですが、実際の測定値は4倍どころか、通常15cpmが8971cpmなので、約600倍とのことです。
日本はこんな原発事故と隠蔽だらけです。リンクを参考にしてください。

★松浦彰夫さん(@ @)が情報源。

松浦彰夫さんの仲間が愛媛県宇和島市で600倍の8971.91観測 

http://jyoudou.net/blog/2010/12/g-watcher-v2.html

12月11日、西日本各地で非常に高い放射能値が観測。内部告発で玄海原発7号炉、プルサーマル稼働中に事故を起こしたことが判明。大量の放射性ヨウ素が大気中に放出され「スリーマイル事故と同じランク」。九州電力は隠蔽し、運転継続していたが、ネット騒ぎで運転緊急停止。内部告発と、ネットでの情報流出がなかったら、今頃、メルトダウンに至っていたかも・・・


NHKも報道。
http://bit.ly/fb7XZT


玄海原発・プルサーマルで穴が開いた。異常な数値。ヨウ素濃度10日正午すぎ通常の4倍。 http://bit.ly/gxjd4u http://amba.to/fVRnDL http://bit.ly/fWC2HO

日本全国に配備しているガイガーウオッチャーV2がその本領を発揮したのです。想像以上に広範囲で、全国のカウンターが異常値をカウントしていました。

「玄海原子力周辺で白血病が多い」

この記事からも分かるように、白血病の原因が放射能の影響であることを証明するのに行政や電力会社は積極的ではありません。当たり前ですが、自分達の雇用や給与のことしか考えておらず、事故を隠蔽することしか考えていません。何も知らずに犠牲になるのは子供達です。そして、すべては勇気のない、戦えない大人達の責任です。

もちろん、全国では少なからず原発に反対して戦っている人もいるのですが、絶大な効果には至っていません。この理由の一つは、最新テクノロジーを所有していない為です。G-watcher V2のように新型の測定器を全国に分散して配置すれば、電力会社も放射能漏れを隠蔽することはできません。

今回、通常の600倍の異常値を示したのは、愛媛県宇和島市。 伊方が、原因かもしれません。

何か起こる前に、四国電力に問い合わせしましょう!

http://www.yonden.co.jp/energy/atom/ikata/page_04.html

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